kawaii矯正®のコラム

韓国の学術誌に論文が掲載されます

2018.10.31
監修
K Braces矯正歯科原宿駅前
院長 小林聡美 Satomi Kobayashi
  • アメリカアラインテクノロジー社認定 インビザライン専門ドクター
  • デンツプライシロナ社認定 SureSmile Advance/Orhto/Aligner 認定クリニック院長
  • アラガン社認定 VST:Very Sophisticated Treatment 施注資格ドクター
都内矯正専門クリニック 院長を経て、
平成30年にK Braces矯正歯科原宿駅前院長就任。
発表論文、テレビ出演多数。
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みなさまこんにちは!K Braces矯正歯科原宿駅前 院長の小林 聡美です。

今回は、私の最新の業績についてのご報告です。

K Bracesで行っているデジタル矯正治療は、世界的にも最先端の治療法です。

お隣の韓国でもその先進性が話題となり多くの矯正専門医の先生方が興味をもたれています。

そんな中、韓国の国際的な学術雑誌(Korean Journal of Clinical Orthodontics:KJCO)から執筆依頼があり、恩師である先生方とともに症例報告を執筆させていただきました。

全9編からなるデジタル矯正の特集論文の最終論文を担当させていただくことになり、韓国の国際的な学術雑誌(Korean Journal of Clinical Orthodontics:KJCO)私は「デジタル矯正を基にしたサージェリー・ファーストアプローチ」に関する報告を執筆いたしました。

 

これは7月号の表紙です。

そして、私の論文は11月号に掲載予定です。(Korean Journal of Clinical Orthodontics, 2018, In Press)

このように、これまでの成果を発表することができる機会を頂けたことを、とても嬉しく思っています。

これからも矯正治療の技術の向上に少しでも貢献していくことができるよう、積極的に私たちが行っている取り組みを発表していきたいと思っています。

無料カウンセリングでもデジタル矯正をご体験頂けますので、ぜひお気軽にご連絡をくださいね!

 

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