見えない裏側矯正

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見えない裏側矯正

見えない裏側矯正

「矯正治療を受けていることを知られなくない」
「装置が見えないようにしたい」
という方にとって裏側矯正という方法があります。裏側矯正は、装置を歯の裏側に装着する治療方法で、装置が表から見えないため、周りの人の視線を気にすることなく、きれいな歯並びを手にいれることができるのが最大の特徴になります。

裏側矯正02

新しい3Dデジタル矯正技術で今までのデメリットが解消され、より良い治療が可能になりました。

【こんな方におすすめです】

・矯正していることを周りに知られたくない方
・矯正器具が目立つのが嫌な方、人前に立つお仕事をされている方

【特徴】

歯の一本一本の裏側にブラケットとワイヤーを装着します。
矯正治療をしていることが外から見て分かりづらいことが大きな特徴です。

▼裏側矯正のメリット

●装置が見えません。(人目を気にしなくて済みます)
●きれいな歯並び(特に前歯)を早い段階で実感できます。
(半年ぐらいで前歯が最初に並んできますので、この段階できれいな歯並びを実感しながら治療を続けることができます)
●虫歯になりにくいです。(歯の裏側は、唾液の流れがよく、虫歯になりにくいといわれています)
●スポーツ時中に、装置による口元の怪我が少ないです。
(口元にボールが当たった場合や、コンタクト・スポーツの場合でも、矯正装置による唇の怪我が少ない特徴があります)

▼裏側矯正のデメリット

一般的には表側と比較して、治療期間が長くなる傾向がありますが、当院では新しい3Dデジタル矯正システムを提供することによってこのデメリットを解消しております。
治療期間の大幅な短縮を約束いたします。

●治療初期は発音がしにくかったり、口の中に違和感を感じることがあります。
●治療費は表側矯正より比較的割高となります。

❖こんな方には特にオススメです

●人前でお話する、人に見られる仕事である

接客業や営業職、企業で要職に疲つかれている方、タレントの方など多岐にわたるお仕事の方が裏側矯正をご希望されます。

●重要なイベントを迎える方

結婚式や卒業式、就職の面接、成人式など、人生には様々なイベントがあります。特に人前に出ることが続く方は裏側矯正が安心です。

❖3Dデジタル矯正によって治療期間を短縮

表側矯正よりも矯正歯科医の技術レベルを必要とされ、治療の段階も少し複雑なので治療期間は長期になりやすかった裏側矯正ですが、3Dデジタル矯正の導入により短期間での治療が可能となりました。

  • 抜歯する場合 :約1年6ヶ月
  • 非抜歯の場合 :約1年

3Dデジタル矯正治療により表側矯正と同程度の治療期間を実現しています。

ハーフリンガル

ハーフリンガル矯正は、上を裏側矯正、下を表側矯正で行う治療となり、ハイブリッド矯正やコンバインド矯正などと呼ばれることもあります。

鏡の前で笑顔を作ってみてください。上の歯はよく見えますが下の歯は唇に隠れてほとんど見えません。

ハーフリンガル

このような見え方の違いをうまく利用し、

  • 上の歯:装置が見えないように裏側矯正
  • 下の歯:比較的安価な表側矯正

と分けることで見た目と料金に考慮した治療となっております。

▼ハーフリンガル矯正の滑舌の影響

ハーフリンガル矯正では、上下裏側の矯正治療と比較すると滑舌への影響は少なくなります。
最終的にはみなさん慣れてしまうので、滑舌への問題はなくなっていくのですが、矯正装置装着直後の2週間ぐらいは少し話しづらいかもしれません。

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